ひっとプラン港北

ひっとプラン港北   ひっとプラン港北通信
ひっとプラン港北の理念と推進の柱

◆次期計画の基本理念
誰もが安心して暮らせるまち・こうほく
 住民一人ひとりが主役です。地域の活動が幅広く結びついたネットワークの
力で、身近な福祉保健課題を解決することを目指します。
◆次期計画推進の柱
 現行計画での取組を活かしつつ、地域の生活課題にきめ細かく対応するため、
次の3つの柱を中心に策定・推進にあたります。

ひろがる 地域住民が自分たちのまちを自分たちで住み良くしていくため、地域の活動はもちろん、NPO法人や当事者団体も参画して、より多くの声が計画に反映されることを目指します。
つながる 地域住民が身近な生活課題を共有し解決していくため、、地域福祉保健の推進という計画の趣旨に沿った既存の活動を広く把握し、それぞれがつながりをもって計画を進められることを目指します。 とどく 地域住民が、地域の特性や課題を共有し、区や区社協、地域ケアプザとともに必要な人に必要な情報・サービスが届く仕組みづくりを目指します。



ひっとプラン港北について皆さまの声を是非お寄せください。
いただいたご意見等を考慮し、計画に反映していきます。

現在「港北区役所ホームページ」で公開するとともに、地域ケアプラザや地区センターなどでも公開しています。

提出方法
ハガキ、E-Mail、ファクシミリ、その他書面にてご提出ください。
提出先
〒222-0032 港北区大豆戸町13-1 吉田ビル206
 横浜市港北区社会福祉協議会
 TEL:547-2324
 FAX:531-9561
 Mail:hokuhoku@kouhoku-shakyo.jp

〒222-0032 港北区大豆戸町26-1
 港北区福祉保健センター
 福祉保健課 事業企画担当
 TEL:540-2360
 FAX:540-2368
 Mail:ko-fukuhoplan@city.yokohama.jp



「ひっとプラン港北」名称について
地域福祉保健に関する計画の愛称「ひっとプラン港北」は、計画の3つの推進の柱であるろがる、ながる、どくの頭文字である「ひっと」と英語で計画という意味の「プラン」を合わせた愛称となっています。
ご応募いただいた愛称の中から久保卯一郎さんの愛称を採用させていただきました。ご応募いただいた皆様ありがとうございました。
【愛称決定感謝状 贈呈式の様子】
愛称決定感謝状 贈呈式の様子
左から 柏崎港北区長、久保さん、大原区社協会長